PICTURE DIARY 0412WE2013

PD20131204s
Mくんに作品の複写をしてもらう。大きめの作品3点、自然光で撮る。ねこの塑像の仕上げに入る。サンドペーパーをかけて整えるがまだまだ。すずも提灯のパッケージデザインダミーを確認する。すずも提灯の質感と、パッケージの質感、力感の釣り合いが焦点。師走は、ここから仕事などのスケジュールが過密な状態に入り、どんどんと濃厚なスープのようになって、味わい深く、注意深く、慈味深いものになって行く。熱すぎず、冷たすぎず。

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