PICTURE DIARY 1801TH2024

塀の節穴と、その向こうの出来事。内と外、外と内。

PICTURE DIARY 1701WE2024

生成的人工知能も道具に過ぎないのだから。それ以上でもそれ以下でもない。手入れが大切。

PICTURE DIARY 1601TU2024

朝、髭をあたっている時に限って思い出す友の顔がある。普段思い出す訳でもなく、友は髭面でもありはしないのに。

PICTURE DIARY 1501MO2024

絵の線の太さについて。選ぶ色の明度について。勘が働かないので昼寝する。

NEWS – トークセッション

トークセッションのご案内です。お時間よろしければぜひお越しください。m*

日時:2024年2月18日(日)
時間:17:00~19:00 ※会場の都合上17:30~になる場合あり
会場:イオンモール水戸内原1階メインコート
観覧無料・自由参加 ※座席に限りがあります
主催:文化デザイナー学院
共催:茨城県デザインセンター
協力:イオンモール水戸内原
https://mito-event.site/events/01HNNKDW6RWZKQ8BA3ANG8J79S

PICTURE DIARY 1401SU2024

大河ドラマ”光る君へ”。初回は、贔屓にしているフットボールチームの負け試合を視た感じ。今後に期待。

PICTURE DIARY 1301SA2024

誰も食べない刺身のつまのパセリを得意氣に食べる子供だった。今も変わらぬ薬味好き。

PICTURE DIARY 1201FR2024

憶えなくてよい。感じること。大切なこと。

PICTURE DIARY 1101TH2024

LuckyFM茨城に出演。麹町のスタジオから生放送。パーソナリティーは渡辺美奈子さん。デザインの話題などで楽しいひととき。3月の展覧会会場、東京駅構内にあるVINYL GALLERYを下見する。入場券が要るが、間違えて乗車券を買い、入るはよいが出る際にゲートが開かず。

PICTURE DIARY 1001WE2024

David Bowie命日。 必要な人々の心のなかにすむ。

PICTURE DIARY 0901TU2024

仕事初め。暮れから年明けにかけて、温め育てた考えを、具体的に見えるようにする。

PICTURE DIARY 0801MO2024

だるま市。だるまと言えば赤かと思うが、今では色とりどりのだるまがあるものだ。色によって、どんな意味を持たせているのだろう。五行かな。

PICTURE DIARY 0701SU2024

七草。日本古来の節句や行事には智恵が籠められている。目を向け耳を傾けて尊重する。

PICTURE DIARY 0601SA2024

直感の磨きかたに尽きる。

PICTURE DIARY 0501FR2024

志ん生の落語、キーシンのトルコ行進曲。両者ともに素晴らしい臨場感。キーシンは生演奏を聴いて仰天し、笑いがこみあげたものだが、志ん生も見たかった。

PICTURE DIARY 0401TH2024

連日のニュースに心を寄せながら、絵本の物語の推敲を重ねる。

PICTURE DIARY 0301WE2024

平穏な毎日であるように祈る。

PICTURE DIARY 0201TU2024

羽田空港で日航機と海上保安庁の機体が滑走路上で衝突炎上。

PICTURE DIARY 0101MO2024

能登半島で大地震。元旦の寛ぎは消し飛んだ。被害の小さきを祈る。

PICTURE DIARY 3112SU2023

紅白歌合戦。最初だけのつもりが、途中とばした処がありながら最後まで視た。ボーダレス、バラエティは素晴らしいが、歌って魅せる、本物の音楽が視たい聴きたい。

PICTURE DIARY 3012SA2023

“孤独のグルメ”、大晦日と元旦に一挙放送は思い切った。拍手を送りたい。日本人の形成して来た食文化ここにあり。胃袋の未開拓地が、まだほんのすぐそこにあった。喰らうべし。

PICTURE DIARY 2912FR2023

ガレージの主人は、今メルセデスの1955年製白のコンパーチブルに執心している。ドアの1ミリの隙間を修正するようなことを続けているという。ガレージの中央辺りに、先の天皇陛下御乗用の、やはり1955年製、黒塗りのメルセデスセダンやはり1955年製は宮内庁から。もう1台、部品取り用なのか同年式、同様の車両があり2台並んでいる。奥にピカピカの茶色いメッサーシュミット。あれも走らせなきゃなとつぶやく。レストアが趣味で、欲しいという人がいても絶対に売らないしレストア依頼も受けないと笑う。今日は天氣が好いので白のコンパーチブルを走らせようかと準備中。スバル360は今現在6台あるが、大分昔、手軽だったのでよく直したが、今は飽きてしまったという。ロールスロイスコーニッシュは外で雨晒し。どうする。

PICTURE DIARY 2812TH2023

毎年の今頃は、今年やり残したことなどに想いを馳せ、急にせわしい心持ちになる。

PICTURE DIARY 2712WE2023

千葉県、銚子へ行く。霞ヶ浦、鹿島、利根川沿いの道を走る。そんな景色に芭蕉を想う。昔はどのような旅でも命懸けだっただろう。

PICTURE DIARY 2612TU2023

博多の展覧会が、昨日千秋楽を迎えた。賑わいと多くの出会いがあったと聞き嬉しい。博多を訪れることは無かったが、作品の魂はそこにある。

PICTURE DIARY 2512MO2023

クリスマスらしいことの無いクリスマスだったが、自由でよい。MICHRISTMAS*!

PICTURE DIARY  2412SU2023

言葉と線。言葉が線を生み、線が言葉になる。

PICTURE DIARY 2312SA2023

吐く息が白い。ガラス窓に息を吹きかけ磨く。小学生時代の、教室の窓拭き掃除を思い出す。

PICTURE DIARY 2212FR2023

冬至。南瓜好き。カンボジアが語源ときいた。

PICTURE DIARY 2112TH2023

いばらきデザインセレクション表彰式。デザインの質は確実に上がっている。古きを訪ねて新しきを知る。新しきを知り古きを活かす。

PICTURE DIARY 2012WE2023

子供の頃の冬の朝。着替えるための肌着を、夜のうちに敷蒲団の間に挟んで眠った。朝になると温かい。

PICTURE DIARY 1912TU2023

地球温暖化。冬の寒さに夏を思う。小さなことでも大きなことでも、今出来ること、するべきことをしよう。

PICTURE DIARY 1812MO2023

原宿では韓国の友人と、銀座は和光のハンカチーフ、神田は製作中のプロダクツ、六本木では美術館と友人と。ぐるりとミーティングなどで廻る。師走らしい一日。

PICTURE DIARY 1712SU2023

怖いもの知らずの時代があった。今は怖いものだらけだが、怯えているわけではない。

PICTURE DIARY  1612SA2023

忘れがちなこと、太陽のありがたみ。

PICTURE DIARY  1512FR2023

ストーブの薬缶が湯氣をたてる。寒い日の湯氣は何よりも和む。

PICTURE DIARY 1412TH2023

テレビを視ていると馬鹿になる、マンガを見ていると馬鹿になる、と言われた時代があった。見ていれば反応はするが、考えなくなることを危惧してのことなのか。圧倒的な流れに対しての警鐘的語彙。

PICTURE DIARY 1312WE2023

パッケージプラザへ。ホームセンター同様、何かしらのヒントがそこかしこに潜んでいる。物、モノ、もの。

PICTURE DIARY 1212TU2023

今日の仕事のほとんどはポップアップで販売する品々の手入れと送り出しの準備。保存品を除き出せる物を選ぶ。

PICTURE DIARY 1112MO2023

夜には雨になるようだ。氣圧が下がり頭痛が知らせる。雨が降り始める頃には治まるだろう。

PICTURE DIARY 1012SU2023

赤、ピンク、オレンジ、3種の薔薇。白い山茶花、淡いピンクの椿。真っ赤なシクラメン。母の遺した冬の庭。

PICTURE DIARY 0912SA2023

博多、MIC*HRISTMAS展初日。Class Salonでは今年4月に続き2度目の開催になる。訪れたことも、主のシモンさんにもお会いしたことは無いが、氣持ちが好い。

PICTURE DIARY 0812FR2023

事納め。真珠湾。ジョン・レノン。釈迦。

PICTURE DIARY 0712TH2023

1985年の作品。幅1.7m、長さ11.5mの作品2点 。キャンバス地に筆で黒一色の神、女神、天使、太陽、月、星が描かれ、詩歌が書かれる。表現の本質に変わりはない。

PICTURE DIARY 0612WE2023

荷造りの一日。8個口。集荷所に持ち込むと、5個口に工夫してくれた。窓口のご担当に感謝。

PICTURE DIARY 0512TU2023

ナイスとアリスは午前11時から午後6時までぐっすりと昼寝する。昼寝する前に煮干を一尾ずつ食べるが、それが本当に楽しみで仕方がない。そして夜9時には寝所に入り、朝8時までぐっすり。

PICTURE DIARY 0412MO2023

朝起きた時から、頭の中をぐるぐると、リピートして流れる音楽や台詞があるものだ。忙しい。今日は、アモーレアモレアモーレと鳴っているが。

PICTURE DIARY 0312SU2023

夜中に目覚めて外を見ると、月明かりで蒼白い庭は、この世のものでは無い。

PICTURE DIARY 0212SA2023

骨董の収集家、三階建てのビルの部屋という部屋に絵を中心にしたコレクション。雑然と隙間無く重なるように。一階にあるのは我楽多だという。

PICTURE DIARY 0112FR2023

作品の額装をする。服を着せるわけだ。あるいは、窓を穿つわけだ。