PICTURE DIARY 2307SA2016

PD20160723s
夕方開くのを待って蕎麦屋に行くと、近所のお馴染みらしい初老の旦那方が3人やって来て、奥がいつもの席らしく、一杯やりながら世間話やら何やらわいわい弾み始める。土曜日の午後5時、毎週集まるらしい。こちらは一杯やる習慣もない下戸だが、旦那方が良い時間の過ごし方をしていると感じて楽しい。そんな仄かな賑わいのある店が好きになる。

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