5月 2023

PICTURE DIARY 2804FR2023

鉢植の蔦薔薇を動かそうとしたら、蔦が衣類に絡み、少し動くと棘が邪魔して、身動きままならず。茨の効果と城の意味を知る。

PICTURE DIARY 2704TH2023

庭のつつじが異次元の空氣を漂わせ、時間を遡るようだ。花の印象にはそれぞれ個性がある。

PICTURE DIARY 2604WE2023

インターバル。

PICTURE DIARY 2504TU2023

星のアトリエ、大谷石の暖炉と一体化した2階への階段は、鉄製の手摺と共に星のアトリエのシンボリックなエレメントだ。今ではもう造ることは難しい。

PICTURE DIARY 2404MO2023

東京、そして星のアトリエに溜まったものを自由にする。

PICTURE DIARY 2304SU2023

断捨離が必要なのは、自分自身の心の内と知る。

PICTURE DIARY 2204SA2023

システム大変革。遣り過ごす、乗る、ではなく、自分らしく造る。

CURONECOMIC* 305

PICTURE DIARY 2104FR2023

少しずつ進む蝸牛が、目を離した隙にもうそこには居ない。全身全霊の柔らかく堅牢に生きる姿。

PICTURE DIARY 2004TH2023

近頃の天氣、季節が入り乱れている。

PICTURE DIARY 1904WE2023

本当の爺さんになった時のために、今見ておく。

PICTURE DIARY 1804TU2023

大人ならではの新しい遊びを思い付き、興奮するやんちゃ坊主たち。

PICTURE DIARY 1704MO2023

本などを読んで得る知識は大切。自分が元来携えた知恵はより大切。この世での経験以前を思い出す。

PICTURE DIARY 1604SU2023

雷鳴轟き雹降る。子供の頃、畦道で石つぶてのような雹に降られ、泣きながら走り帰った。背負った籠に溜まった雹の重さに泣き笑い。母の回想。

PICTURE DIARY 1504SA2023

雨の土曜日。詩人は言葉を呑み込み空高くに吐く。宝はいつも足もとにある。

NEWS – COSMYTH 6 MIC*ITAYA EXHIBITION CUT OUT LINE

COSMYTH 6 MIC*ITAYA EXHIBITION CUT OUT LINE 本展は、第6回を迎えたCOSMYTH展のアーカイブを中心に、最新作までを展覧いたします。COSMYTHとは、無限の宇宙を旅する者には […]

PICTURE DIARY 1404FR2023

星のアトリエでデザイナーのYとAが顔を合わせる。何ヵ月振りだろう。賑やかなのは嬉しい。さらにKとMが揃えば4年振りにはなるだろう。かつての日常は夢物語のようだ。博多で展覧会始まる。12年振り。